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カテゴリ:自転車 サイクリングロード 自転車道 の記事リスト(エントリー順)

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南河内グリーンロード 後半(滝谷口~千早口)

 【09//2012】

2012年5月9日(水)
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4月24日(火)、「南河内グリーンロード」を走ってきました。
滝谷口からの後半です。(「前半(駒ヶ谷~滝谷口)」はこちら

滝谷口の交差点を左折し下河内方面へ向かいます。
最初は道もそこそこの広さがありますが、だんだんと狭くなり、場所によっては車1台分くらいの幅になっているところもありますので、対向車には注意です。
また上河内を越え、「かつらぎ霊園」までは上りの連続です。
特に下河内から上河内にかけての道は傾斜もきつくなります。初心者の方は途中で休憩が必要になると思います。
上河内集落の終わりには道が2方向に分かれています。
直進すると、先日やっとの思いで登り切った通称「キルワニ坂」が控えています。
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 今日は左側へ向かい、頂上の「かつらぎ霊園」へ向かいます。
「かつらぎ霊園」からR309までは下りですが、途中ダンプの出入りがある場所があり、砂が浮いていますので注意です。
「キルワニ坂」との合流を過ぎ、「かつらぎ霊園」の管理棟前を左へカーブしS字を下るとR309に出ます。
左に折れると「水越峠」に向かいます。
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ここを右折してR309を下ります。
ここから先、R309を約2km走りますが、交通量も多く、路面も荒れているため走行には十分注意してください。
快調に下っていると右手に「グロワールゴルフ倶楽部」の入り口があります。(ゴルフ場から右折で出てくる車も多いので要注意!)
この入口を過ぎ、程なくすると左に入る道がある交差点に出ます。
こちら側からは「←南河内グリーンロード」の標識はありません。(本来は下から上がってくるのが正規のルートですから…)
が、注意してみると標識の裏側が見えます。また左、GR側からR309への標識も見えますので、そこを左折します。
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S字の坂を登って進むと左側に「上赤阪城址」の看板があります。看板を過ぎ、少しのアップダウンを過ぎれば東阪で三叉路に出ます。ここは信号もなく、右側から上がってくる車からは見えにくいので合流は注意です。
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ほぼ、直線の道路を進むと、最後に登り、下りと続き、小さな橋を渡ってr705との交差点を「金剛山ロープウェイ」方面へ左折します。左折したら最初の三叉路を「河内長野」方面へ右折です。ここも対向車からは見えにくいので、右折、横断の際は十分注意してください。
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この先はまた上りが続きますが、「さくらトンネル」を越えるとS字の下りになります。
下り切るとr211との交差点(ここも三叉路)を左折します。200m程上りを進むと、右カーブの先に「中津原トンネル」があります。このトンネルは幅が狭いので、対向車には注意です。
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「融通念仏宗西恩寺」を過ぎると、下りとなり、R310まで気持ちいいです。
R310との合流は坂を下った先で左からの合流の形になりますので、必ず一旦停止してください。
R310を河内長野方面に下ると最初の信号を左折します。
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左折後すぐに「鳩原トンネル」がありますが、ここからは最後の正念場、トンネルからしばらく6%程度の上りが続きます。
少しの下りを挟んで3%程度の上りを登ると最後のトンネル「倉掛トンネル」に到着します。
このトンネルからは最終地点の千早口まで下りとなります。道幅も広く、交通量も少なめですので、平日などは気持ちよく走れます。
高架になっているR371バイパスの下を直進し左にカーブして南海高野線をオーバーパスするとその先に「←橋本 河内長野→」の標識が出てきます。この先の交差点がGRの終点となります。
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南河内GRは広域農道で、一般車も走っていますが、国道部分を除き、全体的に交通量は少なめです。
合流等で方向が分かりにくいところも少なく、「道なり」に走っていけます。
適度なアップダウンと曲線で繋がれていて、トータルで走ると30km弱の距離もあるためトレーニングにはもってこいのルートだと思います。

お近くの方は是非走ってみてはいかがですか?

南河内グリーンロード 後半(滝谷口~千早口)…http://yahoo.jp/5Pyv8V


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南河内グリーンロード 前半(駒ヶ谷~滝谷口)

 【04//2012】

2012年5月4日(金)
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先日から、いつも自転車で走ってる道の紹介を少しずつしてきました。
皆さんの参考になればと、できるだけ詳しくお伝えしようと思います。

4月24日(火)、「南河内グリーンロード」を走ってきました。
「南河内グリーンロード」(以下「GR」)は羽曳野市・駒ヶ谷から河内長野市・千早口まで全長約28kmの広域農道です。
今まで紹介してきたのは「サイクリングロード」や「自転車道」でしたが、今回は一般道(国道部分含む)です。
ですから、自動車も走っていますので走行には十分な注意が必要です。

それでは、GRの北端、駒ヶ谷方面から順に紹介いたします。
近鉄・古市駅よりR166を走り、石川に架かる「臥龍橋」を渡り右折します。この「臥龍橋」へは石川CLからもアプローチできます。
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右折後すぐの信号を左折し、さらに近鉄・駒ヶ谷駅前交差点を左折しr27に入ります。
左手にテニスコートが見えた先、「駒ヶ谷北」交差点を右折したところからGRが始まります。
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緩やかなアップダウンを繰り返し、走っているとだんだんとアップダウンが強くなってきます。
いくつかのアップダウンを過ぎると、前方に南阪奈自動車道の下をくぐるトンネルがあります。
このトンネルの先は左にカーブしながら急坂を登ります。出だしが18%位で太子I.C前まで登って平均11%ほどになります。
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交差点を渡り、さらに坂を上ります。頂上まで来ると前方の視界が一気に開け、気持ちの良い下りになります。
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橋を渡り切ったところから再び上りが始まりますが、この上りを越え左に大きくカーブすると「道の駅・近つ飛鳥の里太子」が見えてきます。
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休憩をされるときは「風鼻橋東詰」交差点まで出ずに手前で道の駅に入れます。
そのまま走る時は「風鼻橋東詰」交差点で右折し一旦R166を200m程走ります。
GRへは最初の信号機を左折します。
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ここは全体の中でも平坦な区間ですが、「太子カントリークラブ」から平石トンネルまでは上りになります。
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トンネルを過ぎ、下り切ったところに大きな標識が出ていますので、そのまま「持尾」方面へ直進します。
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ただし、ここから先は二輪車通行止めの区間になっています。自動二輪は通行できませんので迂回となります。
ここから持尾の展望台までは上りだけになります。辛いですが頑張ってください。
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持尾の展望台に上がると西にPLの塔をはじめ、河内平野が一望できます。
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ここからはr200滝谷口バス停まで下りです。
滝谷口バス停付近にある標識は「GRは右折」となっていますが、そのまま標識通りに走ると「さくら坂」の住宅地を大きく迂回してしまうので、ここは「弘川」方面へ左折し、下河内~上河内へ向かいます。
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南河内グリーンロード 前半(駒ヶ谷~滝谷口)…http://yahoo.jp/yUOy9l
(後半 滝谷口~千早口  に続く)

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武庫川サイクリングロードとすみれの花咲く宝塚

 【22//2012】

2012年4月21日(土)
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明日22日はmixiのコミュで「小豆島」へ行く予定なんですが、どうも天気が怪しく、中止になるようです。
その小豆島のためにお休みをいただいており、今日土曜日は特にすることも無く「どうしようか」と考えていたのですが、せっかくのお天気でしたので走ったことのないサイクリングロードを走ってみようと、「武庫川サイクリングロード」へ出かけました。

朝9時半に出発。R26を北上し、新なにわ筋をさらに北上。途中、桜川(汐見橋)で休憩した後
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阿波座から野田、西九条を経由してR43に出ます。
淀川に架かる伝法大橋を渡ると西淀川区を越え尼崎市に入ります。
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いつも感じるのですが、R43を走るとスピードが乗ります。40km/hを超える速度でも軽く出てしまいます。
シェルターのような防音壁で風があまり当たらないのと大型車の風圧に引っ張られるのでしょうか…。

さてさて、そうこうしているうちに「武庫川」の東側に到着です。
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こちら側、尼崎側はサイクリングロードではなく、一般道が河口まで続いています。
河口には尼崎市立海釣り公園があり、公園内や近くの防波堤には釣り糸を垂れながら、のんびりと過ごす釣り人がいらっしゃいました。
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遠くに六甲山をバックに六甲アイランドから神戸方面が見渡せます。

写真を撮った後、一旦元の道を「南武橋」まで引き返します。
ここを西宮側へ渡って河川敷へ下りると「武庫川サイクリングロード」の出発点になります。
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この「武庫川サイクリングロード」は他の多くの自転車道が「歩行者・自転車道」となっているのとは違って、路面に「自転車専用道」と書かれており、自転車が優先です。
が、そこは河川敷。
河川敷にはグランドや芝生の公園が無数に存在しており、今日も少年サッカーの試合があちらこちらで開催されていて、小さな子供連れの家族がたくさん出ていました。また芝生の上ではBBQなどを楽しむグループもたくさんいて、この自転車道を多くの人が渡ります。
自転車専用とはいっても、そこは事故の無いように、できるところは最徐行で、場合によっては一旦停止を心がけて走りましょう。
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途中、国道や県道の橋や、JR、阪神、阪急の鉄橋をくぐり、仁川の合流点まで進みます。武庫川サイクリングロードとしてはここまで。S字を過ぎると宝塚まで道は続きます。
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(左・橋梁上の阪神武庫川駅 右・アーチの綺麗な武庫川大橋)
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(左・仁川との合流点  右・宝塚市役所と宝塚新大橋)

宝塚まで走っても約10kmと短めではありますが、石川や木津川と違い、海からの道ということで松林が続いているのが印象的でした。

この後、イベントが開かれていた宝塚市役所前の末広中央公園を後にして阪急逆瀬川駅前から宝塚に向けて街の中を走り、再び武庫川河畔で休憩をしました。
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(宝塚大劇場)
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(左・宝塚大劇場と阪急電車  右・花の道)
本日の「補給スイーツ」(笑)
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帰りはR176を梅田に向けて走行しました。
途中、豊中市内のコンビニで休憩をしているときに、リカンベントに乗ったおじさんがやってきました。
「前傾できない腰痛持ちにはこれがいいんですよ」とにこやかにおっしゃってました。
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本日の走行距離…105.3km
本日のルート…http://yahoo.jp/6oBnqk

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南河内サイクルライン

 【04//2012】

2012年4月4日(水)
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前日の「春の嵐」が過ぎ去って、空は快晴。
ところが風はまだまだ居座っていました。

今日は朝から一日休み。
天気も回復したので何処に走りに行こうかと思案していましたが、大学の入学式に出席する娘を駅まで送らなければならなかったので、出発は遅め。

しかしながら、風が収まらず、走りに行く気力を削ぎます。
とはいってもこの天気。走らずにはいられません。

そこで、短時間でのんびり走ることにして、久しぶりに「南河内サイクルライン」(通称:石川サイクルライン)を選びました。

今の季節、石川沿いの堤防の上は桜並木が綺麗なはずですが、今年は開花が遅く、期待するほどは咲いていないだろうと予測しながらのポタでした。

今回は、その「南河内サイクルライン」(以下、石川CL)の紹介ポタということにして、順にお見せいたします。
なお、ルートは河内長野側から八尾に向けて(南→北)走るルートです。

自宅からはR310を南下してR170と交差する「原町北」交差点が石川CLの起点(反対側からだと終点)です。
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(「原町北」交差点。北側から)
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(「原町北」交差点。南側から)
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(「原町北」交差点。東側を望む。この方向がCL)
原町北交差点をR170沿いに東へ進路を取ります。
しばらくはR170沿いがCLになっています。
CLとしては南側の歩道がどうやら自転車道らしいのですが、勿論北側の車道を走ります。

しばらくすると、R309と交差します。(側道へ)
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(R170×R309 新家交差点)
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(新家交差点からR309方面)
この「新家」交差点を右折し、R309方面、「川西大橋」へ向かいます。
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(R309 川西大橋)
この川西大橋を渡り切るとすぐに小さな交差点に出ますが、ここを左折すると歩道の続きに河川敷へ下りる道があります。
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(左側が河川敷へ下りるCL)
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(CL入り口にはコンクリート柱に案内標識)
しばらくは、この専用道を走りますが、小さな曲線があったりするので少し見通しの悪いところもあり、対向車に注意しなければなりません。

道なりに走っていると、左前方に斜張橋が見えてきます。
どんどん近づいてきますが、一旦橋の下をくぐり、その先のヘアピンカーブを回るとこの斜張橋のアプローチになります。

この橋がこのCL最大の目標物であり、象徴ともいえる「石川サイクル橋」です。
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(石川サイクル橋)
このサイクル橋を超えて右折するとしばらくは堤防の上を走ることになりますが、ここから先リビエールホールが見えてくるまでの間、桜並木が綺麗に整備されています。
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(桜並木)
ここから先は、堤防の上、河川敷と交互にルートが上下しますが、基本的には道路の白線を目印にすると間違えることはありません。
ただ、見通しの悪いカーブが数か所あるので、走行の際には注意が必要です。
そうこうしているうちに、R166の下をくぐり左に大きくカーブすると堤防の上に上がります。上がったところで180度向きを変え、先を目指します。
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(CLの上を走るR166「臥龍橋」)
一旦河川敷に下りると、広~い公園が広がっています。
この先に「サイクル橋」にも負けないくらい特徴的な橋が見えてきます。
「玉手橋」です。
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(欄干の朱も鮮やかな「玉手橋」)
この橋を過ぎるとしばらく何もない河川敷の中を走りますが、右前方にリビエールホールが見え始めると道は左にカーブし、堤防の上へ出ます。
そのまま大きく、ゆる~く左にカーブしている先に一瞬「行き止まり」に見える場所がありますが、そこにある細~い橋を渡ります。
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(歩行者・自転車専用です。下を流れるのは大和川)
ここが、石川の終点、大和川との合流地点です。
この橋は昭和49年に出来ており、補修はあったのでしょうが、路面はコンクリートなので、ちょっと荒れています。また細い橋なので歩行者には十分気を付けましょう。
橋を渡り切り正面に信号機がありますが、これがR25。右へ行くと柏原から奈良方面へのルート。またR170に出て葡萄や十三にも行けます。
CLは左へ曲がります。
曲がってすぐに踏切が見えてきます。
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(近鉄道明寺線の踏切)
単線で2両のワンマン運転をしています。北側には「柏原南口」という小さな駅があります。
この踏切を渡ると大和川右岸(北側)をひたすら西に走ります。
途中、車道と一緒になったり、また専用道になったりと、少し気を付けないといけない場所もありますが、川沿いを走るだけなので、道に迷うことはありません。

いくつかの橋を過ぎていくとr2「大正橋北詰」交差点が見えてきます。
ここが「南河内サイクルライン(石川CL)」の終点(こちら側からだと起点)になります。
橋のたもと、歩道上に起点を示す表示があります。
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(起点表示)
本当の正式名称は「八尾河内長野自転車道」ですね。
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(終点(起点)側からから東を望む)

この石川CLは河川敷を走るため、あちらこちらに公園があり、休日ともなると家族連れやランニング、ウォーキングをしている方がたくさんいらっしゃいます。
とくに小さな子供さんが多いので休日の走行は速度を落とすなど、十分注意して走行してくださいね。

また、雨天の後など、路面に水たまりができていたり、砂が流れていたりするので、こちらも注意です。

こうして河内長野側から21km、終点大正橋まで来ましたが、ここから先、まだまだ自転車道は大和川沿いを走ります。
ここから先は「大和川サイクリングロード」になり、「石川」としての名称は終わりです。

これからの季節、桜が咲き乱れ、川から吹く風が気持ち良い季節になります。
みなさんもぜひ足を運んでください。

本日の走行距離…47.3km
本日のルート…http://yahoo.jp/WJ53UB


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